老け顔の20代後半(女)が新人と間違えられるほど若返った方法とは?

2020年3月12日

あなたが周囲から老けて見られるのは、もしかしたら涙袋がないことが原因かもしれません。

もし心当たりがおありでしたらご安心ください。涙袋は作れます。

ぷっくりとした涙袋がであると若返るだけでなく、やさしい感じがアップしてより女性らしさが自然とにじみ出ます。

涙袋を作る方法はある

参考記事→涙袋の作り方

涙袋がない人は実年齢よりも10歳以上も上に見られてしまうこともありますので、メイクやテープで涙袋を作る女性も多いです。

メイクやテープは確かに涙袋があるように見せることができるのですが、本物の涙袋ができるわけではないのですっぴんになると戻ってしまいます。

他にも目の周りの筋肉(眼輪筋)を鍛えて涙袋を作る方法もありますが、残念ながら効果が出ない方もいらっしゃいます。

 

これらとは別につい最近新しくできた別の方法がありまして、涙袋がない人がこの方法を実践してなんと98.7%の人に涙袋が出来て可愛く綺麗になって喜んでいるんです。

この方法ならいちいちメイクをしなくても、テープで持ち上げて涙袋を作らなくても、すっぴんのままでナチュラルに可愛いです。

実践者の声

以下はその方法で涙袋を手に入れて喜んでいる女性達の声を簡潔にまとめたものです。

 

・目元がコンプレックスだったけど涙袋が出来て嬉しい。

・メイクで涙袋を描いていましたが、ふっくらとした涙袋が出来てからメイクの時間が短くなった。

・ヒアルロン注射ではなくこちらを試して良かったです。

・まだ少しぷっくりしてきた程度ですが、効果を実感できているのでこのまま続けます。

 

こちらは商品のレビューから一部抜粋させていただいたエピソードです。

若い頃から実際の年齢より上に見られることが多くて悩んでいました。

私は26歳ですが35歳ぐらいに見えるらしくて、若い子達からカゲで「お局様」と呼ばれているみたいです。

仲の良い友達からこれを勧められたのですが、この時まで自分の老け顔が涙袋がないからだなんて思ってもみませんでした。

寝る前にクリームを塗ってちょっとマッサージするだけなので、飽きっぽい私にもできるかもしれないと思って試してみました。

しばらくは特に変化なかったんですけど、なんとなく肌が生き生きとしてくるような気がして、そのまま続けていたらだんだんふくらんできて、始めてから3ヶ月後にはふっくらとした涙袋が本当に出来ました。

前の自分の顔と比べると童顔になったような気がして恥ずかしいです(笑)

涙袋は眼輪筋と肌のハリで出来る

涙袋のある無しは遺伝だと思ってる方も多いのですが、実はそうではなく目の周囲の筋肉である眼輪筋と肌のハリによって涙袋が出来ます。

この眼輪筋の上にある皮下組織に肌から有効成分を浸透させて潤いをあたえる涙袋専用クリーム、そして眼輪筋を効果的に刺激するために考えて作られた涙袋専用のチップがセットになった商品、それがウルミプラスです。

ぜひチェックしてみてください。

涙袋ぷっくり美容液【urumi plus(ウルミプラス)】